TSIとストライプ、衣料を共同配送へ 生き残りへコスト削減(日本経済新聞)

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(画像:Webサイトより)


 アパレル大手のTSIホールディングス(HD)はカジュアル衣料大手のストライプインターナショナル(岡山市)と商品の共同配送に乗り出す。商業施設向けの配送でトラックの共同利用などを検討し、他社にも参加を呼びかける。アパレル業界は消費者の節約志向で不振が続き、コスト削減が急務だ。人手不足による物流費上昇を背景に、ビールや食品業界に続いてアパレル業界も生き残りをかけライバルが手を結ぶ。

SSG:共同配送は、多くの会社で採用するべき。共同配送専用の物流会社ができれば、必ず伸びる。なぜなら、すべての企業で必要としているサービスだから。



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