無印良品の家具と収納がママムジラーに支持される3つの魅力って?(T-SITE)

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(画像:Webサイトより)


 無印良品の使いごこちをレポートしたブログ「良品生活」が大人気のママムジラー・mujikkoさん。無印良品を愛してやまないmujikkoさんが、自身がムジラーとなったきっかけや、無印良品のアイテムの魅力を熱く語ってくれました。子どもがいるからこそ重要になるもの選びの基準が「なるほど!」と思うことばかり。

子連れ引っ越しで出会ったダイニングテーブルセットが出発点
 4年半前にいまのマンションに引っ越しました。4才の息子と0才の娘を抱えての引っ越しは、手続きや準備だけで精一杯。ゆっくりインテリアについて考える間もない状況でしたが、どうしても実現したかったのが「温かみ」のある部屋。マンションは味気ないイメージがあったので、木製の家具でそろえて、わたしも家族もホッとする空間を作りたかったのです。

 家具をいろいろと検討するなかで、無印良品の木製家具に出会いました。もちろんそれまでも、雑貨や収納用品など、愛用しているものはたくさんありましたが、家具に注目したのは、はじめてでした。

 部屋に置くことを具体的にイメージして見てみると、無印良品の家具はいい意味でクセがなく、ナチュラル、シンプル、北欧など、どんなテイストとも合うところがわたしの希望とドンピシャでした。家具はかんたんには買いかえられないので、好みの雑貨のテイストが変わったとしても、無印良品の家具ならなんでも受け入れてくれそうというのも決め手になりました。

 最初に決めたのはダイニングテーブルのセット。店頭で実物を見て、家族4人で座って「これだ!」と感じたのを覚えています。この家具がわが家の部屋作りの出発点。無印良品の家具のよさに気づいてしまったから、やっぱりこれも無印良品がいいねと、自然と無印良品一色のわが家になっていきました。

 家具だけでなく、収納用品や日用品のクオリティーの高さは、みなさんご存じのとおり。買い物はあれやこれやと検討するほうですが、やっぱり無印良品に戻ってきます。無印良品の店内に流れるBGMに癒されながら商品をチェックするのは、もはやわたしのライフワーク。これからも続けていくんでしょうね。

SSG:無印良品で全てを揃えるとお洒落な家に変身する。



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