渋谷スクランブルスクエア/2019年度、売場約3万m2の大規模商業施設を開業(流通ニュース)

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(画像:Webサイトより)


 東京急行電鉄、JR東日本、東京地下鉄は8月1日、3社で推進し、2019年度開業を予定している「渋谷駅街区開発計画」について、施設名称を「渋谷スクランブルスクエア/SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE」に決定し、オフィスと商業施設のリーシングを開始すると発表した。

 「渋谷スクランブルスクエア」の名称には、多様な人々を渋谷の街に惹きつけ、混じり合うことにより、渋谷の中心からムーブメントを発信し、新たな文化を生み出すステージにしたい、という想いを込めた。

 2019年度に開業予定の第1期(東棟)は、渋谷エリア最高となる、高さ約230メートル・地上47階建で、高層部にはハイグレードオフィス、中低層部には大規模商業施設を開業する。

SSG:渋谷が生まれ変わる。新しいトレンド基地となるのか?



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