ライザップ傘下ジーンズメイト、元ファストリの敏腕パタンナーと共同で新ブランド立ち上げ(Fashionsnap.com)

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(画像:Webサイトより)


 今年2月にライザップ(RIZAP)グループの資本傘下に入り再スタートを切ったジーンズメイトが、リブランディングの一環としてコレクションライン「メイト(mate)」を立ち上げた。ファーストリテイリングなど数々のアパレル企業で実績を積んだ敏腕パタンナー 宇山敦と高橋慎二の2人と共同開発し、8月末からジーンズメイト全店舗で販売を予定している。

SSG:ジーンズメイトが復活の兆し?イメージを払拭できるかが課題。



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